トータルリペア

住宅&家具リペア

住宅の柱やサッシ、
木製家具などを美しく修理。

住宅&家具リペアは、住宅のフローリングや柱、木製家具などの木部のキズや退色の修理と、アルミや樹脂サッシの修復の二つの技術を組み合わせたリペア技術です。
木部の修復技術は、希少価値の高いアンティーク家具や高級絵画の額縁を修復する技術を応用して、さらに進化させたもの。
サッシ修復技術に関しては、トータルリペアのホイールリペア技術を、建物のサッシや門扉に応用して特化させた技術です。

  1. 施工前
  2. 施工後
  1. 施工前
  2. 施工後

住宅&家具リペアの強みとは

住宅&家具リペアの主な取引先は、ハウスメーカーと工務店などの建築会社です。
どちらも引き渡し前検査の際、木部やサッシなどの補修、リペアが必ず発生します。
通常ですと、柱、フローリング、家具などにキズ、凹みが発生した場合、施工した大工業者か家具製造店、あるいは大手補修業者に依頼。
サッシのキズの修理は、サッシ取付業者かサッシメーカー、大手補修業者に依頼することになります。
補修業者を除くと、大工業者や家具製造店、サッシ取付業者やサッシメーカーは、補修・リペアの専門家ではありません。
また、大手補修業者の場合でも、担当作業員によって技術・作業時間のバラツキが起きる場合があります。

トータルリペアは、木部・木製品、アルミ製品の補修・リペアのプロですから、木部とサッシの修理をそれぞれ別の業者に依頼する必要がありません。
また、地域密着なので担当が変わることもなく、スピーディーな対応が強みになります。
そのため、業者としても安定したリペア依頼ができるため、リピートオーダーが増えることになります。
トータルリペアは、水準の高い技術を安定的に提供でき、スピーディーな対応が信頼される理由です。

あらゆる木製品、
建物木部を修理

トータルリペアは、どのような木製品でも修復可能です。
例えば、柱、フローリング、木製家具のほか、通常は難しいとされる白木や無垢材、桐ダンスにも対応。
キズのみならず、欠けや凹みも、一見見ただけでは修復箇所が分からないくらい、元どおりの仕上がりを提供できます。
フローリングのキズやタバコのコゲの修理などは、フローリング全体の取り替え、張り替えは金額的に困難です。柱に至っては、取り替えは、現実的ではありません。
そんな時に、キズ・欠け・凹みがある部分だけの補修が活躍します。

  1. 施工前
  2. 施工後

抜群の色調技術で
多彩なカラー・柄に対応

トータルリペアの強みの一つに、群を抜いた調色技術があります。
これは、技術もさることながら、様々なカラーに調合できる豊富な色のプロダクトに支えられています。通常は難しいとされる白木の補修が行えるもの、この調色技術と豊富なプロダクトがあるからこそ。
ホワイト系の印刷合板やフローリングも周囲に溶け込む仕上がりを提供できます。
この技術は、アンティーク家具や高級絵画の額縁の補修技術を応用していますので、微妙な柄合わせも得意とするところです。

サッシや玄関扉のキズ・欠け・
凹みを
元のように修復

ホイールリペアの技術応用で、サッシや門扉などのアルミ・樹脂製品のキズ・欠け・凹みを美しく修理します。
新築工事中の搬入や引越の際、配慮していてもサッシにキズをつけてしまうことがあります。
付けたキズを直すために、再度搬出して修理を行い、再搬入する時に、再度キズをつけてしまう危険性もあります。
サッシリペアは、その場で補修ができるのでスピーディ。建築工事や引越の際にお役に立てます。

  1. 施工前
  2. 施工後